豊橋技術科学大学にて講義・講演を実施しました
日本ミクニヤ株式会社は、社会基盤や生活環境に安心・安全を提供することを目的として、教育研究機関と共同研究等を実施し、その成果として技術力と地域課題解決力の高度化を推進しています。
この度、国立大学法人豊橋技術科学大学との共同研究・協働の一環として、当社中部支店長 掛 園恵が、工学部一年生80名に対し授業内にて講演を行いました。
授業では、持続可能な社会の実現に向けて、当社がどのような取組(コンサルティング、調査、技術開発、働き方等)を行っているか、それがSDGs解決にどのように関わっているのか、実際に社会で直面する課題やその解決について話題提供を行いました。技術者を志向する学生たちは、多様な技術が社会とつながり、分野を超えた「新しい価値」を生み出す必要性を理解できた様子です。
当社では、今後も自社および顧客だけでなく、社会の公器として社会基盤保全および防災・減災事業に限らず、産学協働による高度人材育成等、多面的な活動を進めてまいります。



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授業では、持続可能な社会の実現に向けて、当社がどのような取組(コンサルティング、調査、技術開発、働き方等)を行っているか、それがSDGs解決にどのように関わっているのか、実際に社会で直面する課題やその解決について話題提供を行いました。技術者を志向する学生たちは、多様な技術が社会とつながり、分野を超えた「新しい価値」を生み出す必要性を理解できた様子です。
当社では、今後も自社および顧客だけでなく、社会の公器として社会基盤保全および防災・減災事業に限らず、産学協働による高度人材育成等、多面的な活動を進めてまいります。



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