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学会発表・講演要旨

2023年2022年2021年2020年2019年2018年2017年2016年2015年



【2023年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当)
2023.3 農地土壌コア分析によるプラスチック農業製品由来のマイクロプラスチック流出量の推定及び熱分解GC、MSによる全量定量法の検討 日本水環境学会 徳岡誠人(共同発表)
2023.3 水質モニタリングに基づくお台場海水浴予報システムの運用改善策の検討 日本水環境学会 徳岡誠人(共同発表)
2023.5 海南市事前復興計画策定における継続的な自治体職員研修の効果と課題 地域安全学会 金(キム)
2023.5 深層学習を用いた建物被害認定調査への適用 地域安全学会 上岡洋平(共同発表)
2023.5 大都市における障害福祉施設BCPの課題抽出と考察 地域安全学会 上園智美(共同発表)
2023.5 長崎県島原市猛島地先におけるアサリ垂下式養殖の取組 日本水産工学会 松本力(共同発表)
2023.5 水中ドローンを活用した漁港施設水中部の点検における老朽化評価への適用性について 水産工学会 松本力(共同発表)
2023.5 スマートフォンLiDARを活用した水産基盤施設の簡易調査 水産工学会 市村康・大森誠紀
2023.6 UAV撮影画像から得られる各種RGB植生指標 土木学会 市村康・中村明日人
2023.6 高感度磁気センサーを活用した鋼材厚さ測定 土木学会 松本力(共同発表)
【2022年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当)
2022.3 Deep Learningを用いた簡易型河川監視カメラ画像における河川水面抽出の試み 減災情報システム合同研究会 DRIS 第11回合同研究会 (オンライン開催)  上岡洋平
2022.3 石川地震におけるTwitter情報の時系列分析について 減災情報システム合同研究会 DRIS 第11回合同研究会 (オンライン開催)  上岡洋平
2022.5 重要伝統的建造物群保存地区の災害脆弱性と防災計画に関する基礎的研究 地域安全学会梗概集 №50,2022.5 p.177-180 上岡洋平
2022.5 南海トラフ臨時情報発令時の自治体の対応に関する検討―和歌山県串本町を事例として― 地域安全学会梗概集 №50,2022.5 p.191-194 金(キム)
2022.6 長崎県島原半島未利用漁場における砂利入り網袋を活用したアサリ成貝確保の検討 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.78,№2,Ⅰ_661-Ⅰ_666,2022. 朝野直哉、藤田孝康、濵田智徳、木村和也
2022.6 長崎県小長井地先における「地元産」アサリ減耗回避策の構築に向けて 2022年度水産工学会学術講演会 p.89-92 濱田智徳、藤田孝康、木村和也、朝野直哉
2022.6 波崎漁港矢板式係船岸における鋼材肉厚の磁気測定の適用について 2022年度水産工学会学術講演会 p.155-156 松本力
2022.6 画像AI と磁気センサーを用いた漁港海岸における陸閘開閉判別システムの開発 2022年度水産工学会学術講演会 p.70-73 藤田孝康、市村康、梅津健一、上岡洋平
2022.6 RGBVIによる藻場判別の試み 2022年度水産工学会学術講演会 p.76-77 市村康、富田智、横石真紀志、大森誠紀、中村明日人
2022.9 UAV空撮画像のRGBを用いた植生指数の検討 令和4年度土木学会全国大会第77回年次学術講演会 IV-09 富田智、市村康、大森誠紀、山田達也
2022.9 海洋構造物基礎部への固有振動特性を用いた機能診断法の適応の関する研究 令和4年度土木学会全国大会第77回年次学術講演会 VI-854 藤田孝康
2022.9 実務家教員による建設系高専生向けインフラメンテナンス導入講座の開発と実践(その1) ~鋼橋の料理人~ 令和4年度土木学会全国大会第77回年次学術講演会 CS1-07 掛園恵
2022.9 撹乱条件下に造成された松島湾東部海域の人工干潟の発達過程 第25回日本水環境学会シンポジウム 髙橋直也
【2021年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当)
2021.1 STUDY ON SLUDGE TREATMENT BY THE AEROBIC STABILIZATION PROCESS COMBINED WITH BULKING AGENT AND HEATED AIR SUPPLY Vietnam Journal of Science and Technology 58(5A) (2020) p.190-200 徳岡
2021.3 一企業における新型コロナウィルス感染症に関する社内対応の課題とその改善に向けた実践的研究 地域安全学会論文集,№38,2021.3,p.1-11 金(キム)、谷本、大月、上岡、松原
2021.5 解析雨量を用いた確率雨量と平成30年7月豪雨の広島県における崩壊地の分布 2021年度砂防学会発表会概要集, p.513-514 森・松本(舞)・佐藤(翔)・髙須
2021.6 ドローン搭載近赤外線カメラによる藻場分布把握 2021年度水産工学会学術講演会, p.55-56 市村・大森
2021.6 「鳴門の渦潮」発生メカニズムの解明(Ⅰ) 渦潮の動態実測調査による渦規模の定量的評価 日本沿岸域学会 2021年度研究討論会(第33回) 富田・田村・上嶋
2021.6 長崎県島原半島沿岸域の未利用干潟域におけるアサリ稚貝採取・保護育成技術の導入検討 2021年度水産工学会学術講演会, p.133-136 朝野・濱田・藤田・木村
2021.6 画像RGBを用いたアサリの個体数推定の試み 日本沿岸域学会 2021年度研究討論会(第33回) 大森・市村・藤田
2021.6 漁港施設における人工知能(AI)を活用したひび割れ老朽化診断手法の開発 2021年度水産工学会学術講演会, p.163-166 松本(力)
2021.6 有明海干潟漁場におけるUAV 空撮画像を利用したホトトギスガイマット分布特性の解析 土木学会論文集(海洋開発), Vol77,2021 市村
2021.6 画像認識技術(画像AI)を用いた海岸陸閘監視(モニタリング)システムの開発 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.77,№2,I_715-I_720,2021 上岡・藤田・市村
2021.6 小型起振器を用いた防波堤の共振実験の信号処理プロトコルの検討 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.77,№2,I_661-I_666,2021 藤田
【2020年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当)
2020.1 刈取後の特定外来種の水生生物への高温好気発酵分解技術の適用による減容化 用水と廃水,Vol.62,№1(2020),p.40-46 徳岡・田中(優)・安部・福岡
2020.5 地域住民の証言にみる東日本大震災被災前の地域類型―岩手県における「記憶の街ワークショップ」で記録された証言を対象として― 地域安全学会,No.46,2020.5 p.107-110 金(キム)
2020.6 長崎県におけるアサリ漁場での砂利入り網袋を用いた生残試験 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.76,№2,I_762-I_767,2020 濱田・朝野・木村・藤田
2020.6 海岸陸閘施設の開閉状態判別における画像AIモデルの適用について 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.76,№2,I_995-I_1000,2020 上岡・藤田・市村
2020.6 漁港施設の水中部点検の高度化に向けた水中3Dスキャナーの適用に関する検討 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.76,№2,I_ 564-I_569,2020 松本(力)
2020.6 解析雨量,オープンデータとオープンソースソフトウェアを用いた平成30年7月豪雨による広島県の崩壊発生降雨の分析 (特集 平成30年7月豪雨災害(2)) 水利科学 = Water science 64(2), 76-96, 2020 森・高須・赤井
2020.7 空撮データの取得・処理のローコスト化に関する提案 令和2年度土木学会全国大会第75回年次学術講演会,Ⅳ-30 中村・市村
2020.7 固有振動特性を用いた新たな防波堤基礎変状診断方法の提案 令和2年度土木学会全国大会第75回年次学術講演会,Ⅳ-30 中村・市村
2020.7 南あわじ市福良地区における地域生活の共有・継承に向けた事前復興の取り組み コンクリート工学年次論文集,Vol.42,No.2,2020,p.1195-1200 藤田
2020.11 復興まちづくりについて考える啓発ツールとしてのボードゲームの効果-事前復興ワークショップ参加者の追跡調査を通して― 地域安全学会,No.37,2020.11 p.309-318 金(キム)

【2019年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当)
2019.3 ベトナムにおける廃棄物処理の課題と高温・好気発酵分解技術の適応 環境技術学会 徳岡・田中(優)・安部
2019.5 解析雨量を用いた平成30年7月豪雨による広島県の崩壊発生降雨の分析 砂防学会 森・高須・赤井
2019.5 降水短時間予報を用いた中小河川水位予測による警戒・避難の判断支援 砂防学会 松本(舞)・岩本・近藤
2019.5 実海域における人工魚礁による流動制御機能の定量化 土木学会 中村(明)(共同発表)
2019.5 蛍光X線分析によるアサリ生息地の底質分析 水産工学会 市村・藤田・米花
2019.5 小川原湖シジミ漁場における湖底耕うんの効果と課題 水産工学会 藤田(共同発表)
2019.6 小規模漁港の港奥堆砂現象に対する長周期変動に着目した現地調査結果について 土木学会 小泉(共同発表)
2019.7 漁港施設の水中部の点検手法におけるナローマルチビームソナーの適用性検証 土木学会 松本(カ)(共同発表)
2019.7 空撮と蛍光X線分析によるアサリ稚貝の生息適地推定手法の開発 土木学会 市村・藤田・米花・中村(明)・鮓本・佐野
2019.9 起振機を用いた防波堤の固有振動特性に関する研究 土木学会 藤田(共同発表)
2019.9 漁港施設への波動および振動特性を用いた機能診断技術の適用に関する研究 東海大学 東海大学(藤田)

【2018年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当)
2018.2 Application of Simplified Deterioration Diagnosis Method to Existing Fishing Port facilities 2018 3rd International Conference on Building Materials and Construction (ICBMC 2018), Nha Trang, Vietnam, 23-25 February, 2018 T Fujita
2018.7 防波堤の固有振動特性を用いた老朽化の評価手法に関する研究 コンクリート工学年次論文集,Vol.40,No.2,pp.1327-1332,2018 藤田
2018.7 漁港施設における不可視部の診断手法としての固有振動の適用性検討 土木学会,海洋開発論文集 74(2), I_103-I_108, 2018
藤田、松本(力)
2018.5 深層学習を用いた航空写真および地上写真による建物被害判別の検討
第42回地域安全学会研究発表会(春季) 上岡
2018.9 深層学習による建物被災写真を用いた建物被害判別モデルの検討 2018年建築学会大会(東北)
上岡
2018.7 有明海塩田川河口域におけるカキ礁の配置が沿岸流動に与える影響に関する数値計算 土木学会論文集B3(海洋開発)
(Vol.74,No.2) p. I_994-I_999
小泉
2018.11 高波浪による海側の洗掘に対して粘り強い海岸堤防構造に関する実験的研究 土木学会論文集B2(海岸工学),Vol. 74, No. 2, I_1087─I_1092, 2018.
小泉
2018.12 深層学習を用いた建物被害調査法の基礎的検討 第 15 回日本地震工学シンポジウム(2018) 上岡
2018.11 平成30年7月豪雨被災者における実際の避難行動に関する一考察 第43回地域安全学会研究発表会(秋季) 地域安全学会梗概集 No.51, 2018. 11
松原
2018.8 道路啓開疑似体験ツールの開発
<優秀発表賞 受賞>
地域安全学会 夏の学校 2018 上園
2018.11 社会基盤の災害時連携対応を考える啓発ツールの効果 ~道路啓開をテーマとして
<優秀発表賞 受賞>
地域安全学会研究発表会(秋季),地域安全学会梗概集,No.43,2018.11 上園

【2017年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当のみ表示)
2017.3 人工魚礁の実海域における環境改善と魚類蝟集機能に関する研究 第25回太平洋海洋科学会議 中村(明)・市村(共同発表)
2017.3 「地域の営み」の継続に着目した事前復興計画策定手法の構築 地域安全学会 金・岸川・田中(秀)(共同発表)
2017.5 ラズベリーパイを活用した漁業者向けリアルタイムモニタリングシステム 日本水産工学会 市村・梅津・藤田
2017.5 ラズベリーパイを用いた海岸モニタリングシステム 土木学会中国支部研究発表会 中村(明)・市村(共同発表)
2017.7 三陸沿岸域におけるアマモ場の東日本大震災前後の変化 水産学会 徳岡(共同発表)
2017.7 UAV搭載のマルチスペクトル活用検討 沿岸域学会 市村・藤田・中村(明)
2017.9 固有振動数の測定による漁港施設の機能診断方法の検討 土木学会 藤田(共同発表)
2017.9 余剰汚泥を原料とする肥料化過程で発生するMVOCsと微生物叢に関する検討 廃棄物資源循環学会 徳岡・大森(共同発表)
2017.9 対応行動データベースの構築と台風災害時避難の学習方法の検討 第42回土木情報学シンポジウム(土木学会) 有友・岩本(共同発表)
2017.10 表層型メタンハイドレートを対象とした減圧・加熱併用法 第9回メタンハイドレート総合シンポジウム 渡邉 (真)・佐藤(暁)・徳岡(共同発表)
2017.10 観光客の津波避難等行動特性調査の一事例 日本災害情報学会第9回学会大会 有友・松本(舞)(共同発表)

【2016年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当のみ表示)
2016.2 和歌山県由良町衣奈における住民型の事前復興計画策定手法の構築 京都大学防災研究所発表講演会 金・田中(秀)・岸川(共同発表)
2016.4 人工魚礁の環境改善機能に関する効果検証 平成28年度日本水産工学会学術講演会 中村(明)・市村(共同発表)
2016.4 マルチコプターによるアサリの干潟漁場の地形測量 平成28年度日本水産工学会学術講演会 大塚・市村・中村(明)
2016.5 鳥取県山間地域の多高齢者集落の雪害対策 第68回土木学会中国支部研究発表会 中村(明)・市村・大塚(共同発表)
2016.6 漁業集落の事前復興計画策定のための基礎的考察 第38回地域安全学会研究発表会(春季) 金・田中(秀)・岸川(共同発表)
2016.6 『実海域における人工魚礁の環境改善機能に関する定量的評価 第41回海洋開発シンポジウム 中村(明)・市村(共同発表)
2016.7 沿岸域管理の為のUAV利活用検討 日本沿岸域学会研究討論会2016 市村(共同発表)
2016.7 環境改善機能を有する人工魚礁の設置効果検証 日本沿岸域学会研究討論会2016 中村(明)・市村(共同発表)
2016.7 海域での簡易的な送水技術の一考案 日本沿岸域学会研究討論会2016 森田・田邊・深谷(共同発表)
2016.9 南海トラフ巨大地震に備えた事前復興の取組みと課題 日本災害復興学会 金(共同発表)
2016.9 漁場耕耘によるアサリ漁場改善技術 日本水環境学会 藤田・木村・深谷
2016.11 帰宅困難者対策における混雑シミュレーションの活用 地域安全学会 有友
2016.11 オープンソースGISによる詳細降雨情報の活用に関する研究 (一財)日本建設情報総合センター 森・岩本・松本(舞)・有友
2016.11 参加型避難シミュレーションを活用したレジリエントな対応の定量的な評価の試み 土木学会 有友(共同発表)
2016.12 副資材として竹チップを活用した場合の高温好気発酵分解技術を用いた減容化装置の高効率化 NPO法人広島循環型社会推進機構 徳岡・大森・青砥(共同発表)
2016.12 避難シミュレーションによるレジリエントな対応の避難信頼性評価の試み 日本材料学会 有友(共同発表)

【2015年】↑上へ戻る
発表年 タイトル 学会名等 著者(弊社担当のみ表示)
2015.3 市町村の津波避難計画の設定条件に関する特徴の比較検討 平成26年度自然災害科学中部地区研究集会予稿集 有友(共同発表)
2015.5 撹拌機能を有する人工魚礁の実海域機能評価 平成27年度日本水産工学会学術講演会 石橋・市村・中村
2015.5 RTK-GPSおよびマルチコプターを活用した海岸地形測量 第67回土木学会中国支部研究発表会発表概要集 市村・福岡(共同発表)
2015.6 実海域における人工魚礁の攪拌機能に関する定量的評価 第40回土木学会海洋開発シンポジウム 中村・市村・石橋
2015.7 マルチコプターを用いた沿岸域調査に関する研究 日本沿岸域学会研究討論会2015講演概要集No.28 市村・福岡(共同発表)
2015.7 撹拌機能を有する人工魚礁の実証的評価 平成27年度日本沿岸域学会研究討論会 中村・市村・石橋
2015.9 余剰汚泥の発酵処理に関与する微生物とMVOCsの挙動 第26回廃棄物資源循環学会研究発表会講演概要集 徳岡・大森(共同発表)
2015.11 市町村の津波避難計画の設定条件に関する特徴の比較検討 地域安全学会梗概集 有友(共同発表)
2015.11 災害時のレジリエントな対応力向上のための参加型避難シミュレーションの活用 土木学会論文集F6(安全問題) 有友(共同発表)

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